「また泊まりたい」を、もっと。
ショートステイやグループホーム(共同生活援護)の現場に、10年。
たくさんの利用者さんと日々向き合うなかで、その人が少しずつ成長していく姿や、「また泊まりたいな」という何気ないひと言に、いつも支えられてきました。
ご家族と話すうちに、「勤めていた場所では応えきれないことがある」と感じるように。
だったら自分の手で、もっとその人に寄りそえる場所をつくろう——そう思い、SORAを立ち上げました。
いつかはグループホームの運営も見すえながら、まずは"居心地のいいショートステイ"を、この場所から。





